こんにちは、甲斐です

年度末の夜(正確には4/1のAM3:00頃)
月がとても明るかったので、思わず撮影してしまいました。
初撮影のわりには、そこそこの仕上がり♪

E-M1MarkII f/8 1/800sec ISO400 400m

月のリズムに合わせて行動をとるであると満月は「達成・完成のとき」です。
これまでの見直して今一度調整、バランスをとるのにいいタイミングとなります。

月の満ち欠けの周期は29.5日となります。

そして、1日は86,400秒です。

甲斐にも、あなたにも、

トランプ大統領にも

1日は86,400秒です。

 

冬季オリンピック後に羽生結弦選手がテレビの収録20秒前に
「あ、まだ20秒あるんですね」と言って
靴ひもを結びなおしたのを思いだしました。

 

「時間大切にしてますか??」

一日のうちの

何秒をお仕事に

何秒を睡眠に

何秒を食事に

何秒を趣味に

自分の時間をどう割り振っていますか?

 

「時間」大切にしていますか???

 

金持ち父さんにも

貧乏父さんにも

1日は86,400秒です!!

自分の時間を売ってお金にしてる方が95%

残りの5%が「お金やシステムがお金を産んでくれる」生活をされています。

 

 

キャッシュフロークワドラントって??

収入の流れ(キャッシュフロー)を
4つの属性(クワドラント)に分類したものです。

E=従業員(employee)
S=自営業者(self-employee)
B=ビジネスオーナー(business owner)
I=投資家(investor)

Eクワドラント「従業員」

収入のメインがお給料となる人です

10働いたら10の対価をもらう

自分の時間を売ってお金に替えていることになります。

月給50万円稼いだとして年収600万円です。

まさに、お金のため(生活のため)に働いてる状態ですね。

いっぱい稼ぐには、いっぱい働くしかありません。
そして、稼ぐ金額にも限度があります。

Sクワドラント「自営業者」

自分で稼いで、自分を養っている人です

床屋さん、弁護士さん、お医者さん等、自分で仕事場を持っている人になります。

働く時間や能力によって収入が変動し

10働いて20以上の対価を得ることも可能です。

でも「自分が働かなくなると稼ぎがゼロになる」特徴があります。

やっぱり、いっぱい稼ぐには、働くしかありません。

 

Bクワドラント「ビジネスオーナー」

ビジネス(会社)を立ち上げて権利収入からお金を得ている人です。

らーめん屋さんのオーナーだとか、会社の社長だとかですね。

収入を得るシステムを運用できれば、自分がいなくても収入を得ることができます。

1の行動が100以上の対価を産むことになります。

Iクワドラント「投資家」

有望な会社・ビジネス・資産等に投資することで収入を得る人です。

お金が働いてくれて、お金を得る

ここにたどり着けば、時間もお金も自由になりますね。

人生を満喫できること間違いなし!!

 

 

常識とは18歳までに積み上げられた偏見のコレクションである

アルベルト・アインシュタインの言葉です。

WB 4000k->3500k

いっぱい稼ぐには、いっぱい働くしかないのでしょうか?

「左側の人にとっては当たり前」

かもしれません。

 

でも

 

 

でも?

 

 

「右側の人にとっては非常識」

なわけです。

 

正直なところ、甲斐も45歳までE「従業員」でした。

いわゆる中間管理職というやつです。

ESBIなどと意識するまでもなく、

バリバリ懸命に働いていました。

まさに45歳まで偏見をもって働いていたわけです。

 

右側に行く一番の近道は??

これまでの常識(=偏見・非常識)の枠から脱出するにはどうすればいいのでしょう??

ズバリ「本物のメンターと出会う」ことです。

本当に成功している人のやってることを、みっちり真似る(学ぶ)のが一番です!!

本物のB,Iクワドラントの方々と交流してみたくないですか?

上昇学の覗いてみたい方はこちらから♪

http://bit.ly/spljss